【プロスピA攻略】岡本和真の経歴

基本情報
| 国籍 | 日本 |
| 出身地 | 奈良県五條市 |
| 生年月日 | 1996年6月30日(24歳) |
| 身長 | 185 cm |
| 体重 | 96 kg |
選手情報
| 投球・打席 | 右投右打 |
| ポジション | 三塁手、一塁手、左翼手 |
| プロ入り | 2014年 ドラフト1位 |
| 初出場 | 2015年8月28日 |
| 年俸 | 2億1,000万円(2021年) |
2020年、開幕直後は好調の滑り出しをするも、8月以降は徐々に調子が下降し始め、9月16日の対阪神戦で腰痛のためスタメンから外れ(代わって丸佳浩が巨人軍第90代4番打者として先発出場)、この試合では坂本勇人とともにベンチからも外れて途中出場もなかったため、2017年10月3日の対ヤクルト戦から続いていた連続試合出場が359試合でストップした。シーズン終盤には大山悠輔と本塁打数を争い、一時トップの座を奪われたものの逆転。最終的に打率.275・31本塁打・97打点をマークし、自身初の打撃タイトルとなる本塁打王と打点王の二冠を獲得。巨人の日本人選手による本塁打王は2002年の松井秀喜以来18年ぶり、日本人右打者に限ると1961年の長嶋茂雄以来59年ぶりとなる記録だった。また打点王に関しても巨人の日本人選手では2012年の阿部慎之助以来8年ぶり、日本人右打者としては1983年の原辰徳以来37年ぶりの獲得となった。この年は腰痛で欠場した2試合を除いて全ての試合で4番を務め、前年まで複数のポジションで起用されていた守備位置もシーズンを通して三塁に固定された。オフにはセ・リーグの三塁手部門で自身初となるベストナインに選出された。
| 年度 | 打率 | 安打 | 二塁打 | 三塁打 | 本塁打 | 打点 | 盗塁 | 四球 | 出塁率 |
| 2019 | .265 | 147 | 29 | 0 | 31 | 94 | 3 | 62 | .343 |
| 2020 | .275 | 121 | 26 | 0 | 31 | 97 | 2 | 55 | 362 |
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
・智弁学園高等学校
・読売ジャイアンツ (2015 – )
【プロスピA攻略】岡本和真の評価点
| リーグオーダー | リアルタイム対戦 |
| 8点/10点 | 9点/10点 |
パワー83Aのパワーヒッターで、リーグオーダーでパワー型のコンボは組みやすい。
リアタイでも広角打法とパワーヒッターと特殊能力が高く使いやすいバッターである。
巨人純正では原辰徳の方が能力は高いがスピリッツを考えると岡本の獲得は必要と考えられる。
【プロスピA攻略】岡本和真 基本能力

| 適正 | コスト | 球団 |
| 三C | 30 | 巨人 |
| 弾道 | ミート | パワー | 走力 |
| パワーヒッター | 72B | 83A | 60C |

| 捕球 | スローイング | 肩力 |
| 55D | 55D | 60C |
| 守備積極性 | 走塁積極性 | 盗塁積極性 |
| 普通 | 普通 | 普通 |
【プロスピA攻略】岡本和真 オススメ称号
称号「★×3勝利の使者」
| 名称 | 星 | +能力 |
| 勝利の使者 | ★×3 | スピリッツ30UP |
【プロスピA攻略】岡本和真 特殊能力
| 特殊能力 | 詳細 |
| 【超】パワーヒッター |
・弾道がパワーヒッターに変化 |
| 広角打法・改 | 全ての方向に偏りなく強い打球が打てる ・流し方向への打球が失速しにくくなる ・パワー小UP ・ミート小UP |
| チャンス | 得点圏にランナーがいると能力が上がる ・パワー小UP ・ミート小UP |



コメント