【プロスピA攻略】今宮健太の経歴
基本情報
| 国籍 |
日本 |
| 出身地 |
大分県別府市 |
| 生年月日 |
1991年7月15日(29歳) |
| 身長 |
172 cm |
| 体重 |
76 kg |
選手情報
| 投球・打席 |
右投右打 |
| ポジション |
遊撃手、 |
| プロ入り |
2009年 ドラフト1位 |
| 初出場 |
2011年4月12日 |
| 年俸 |
2億9,000万円(2020年) |
内角球を肘を畳んで打つ技術とリストの強さを持ち合わせ、高校通算62本塁打を記録。プロ入り後は「金属(バット)だから打てたというのもあるし、自分に合っているのは本塁打じゃない」と語っていた。しかし2017年から3年連続で2桁本塁打を記録中、2019年のCSでは史上初の1試合3本塁打を記録してお、「しっかりと自分のスイングをした中で飛んでいくのを求めています」と語っている。また犠打のパリーグシーズン記録を保持しているが、バントのサインを出されるのは理想ではないと発言している。身体能力抜群の遊撃手で、高い運動能力を生かした広い守備範囲も見所の一つ、球界屈指の強肩で三遊間の深い位置からでも一塁をアウトにするスローイングは定評がある。50m走のタイムは6秒1の俊足。
三塁手・松田宣浩との同一チームの三遊間での5年連続のゴールデングラブ受賞は、2000年から2002年まで3年連続の遊撃手・宮本慎也、三塁手・岩村明憲(ヤクルトスワローズ)を凌ぎ、歴代最長記録を更新している。
史上最年少での通算200犠打、250犠打の達成の他、パ・リーグのシーズン最多犠打数を4度記録する送りバントの名手でもあり、2019年シーズン終了時点で現役最多の犠打数299を誇り、2020年7月3日に史上最年少で300犠打を達成する。
| 年度 |
打率 |
安打 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
打点 |
盗塁 |
四球 |
出塁率 |
| 2019 |
.264 |
66 |
14 |
1 |
2 |
21 |
3 |
16 |
.306 |
| 2020 |
.229 |
72 |
11 |
2 |
4 |
33 |
8 |
36 |
.309 |
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
・明豊高等学校
・福岡ソフトバンクホークス (2010 –
・派遣歴ブリスベン・バンディッツ (2011-12)
【プロスピA攻略】今宮健太の評価点
| リーグオーダー |
リアルタイム対戦 |
| 7点/10点 |
7点/10点 |
称号次第でパワー・走力がB同値になる遊撃手。守備能力が高いが
12球団リーグオーダーやリアタイでは
そこまで評価が高くない選手である。ソフトバンク純正オーダーに関しては、
獲得必須の選手である。
【プロスピA攻略】今宮健太 基本能力
| 弾道 |
ミート |
パワー |
走力 |
| 中弾道 |
68C |
71B |
72B |
| 捕球 |
スローイング |
肩力 |
| 82A |
63C |
73B |
| 守備積極性 |
走塁積極性 |
盗塁積極性 |
| 普通 |
普通 |
普通 |
【プロスピA攻略】今宮健太 オススメ称号
称号「★×4安打製造機」
| 能力 |
ミート |
パワー |
走力 |
| 称号+ |
+3 |
+1 |
0 |
| 称号後の能力 |
71B |
72B |
72B |
称号「★×3稲妻」
| 能力 |
ミート |
パワー |
走力 |
| 称号+ |
0 |
+2 |
+1 |
| 称号後の能力 |
68C |
73B |
73B |
称号「★×3勝利の使者」
| 名称 |
星 |
+能力 |
| 勝利の使者 |
★×3 |
スピリッツ+30 |
【プロスピA攻略】今宮健太 特殊能力
| 特殊能力 |
詳細 |
| 【超】固め打ち◎ |
・1本ヒットを打っているとミート中UP ・2本以上打っていると更にミート中UP
|
| 逆境 |
・ミート中UP ・パワー中UP |
| チャンス |
得点圏にランナーがいると能力が上がる ・ミート小UP ・パワー小UP |
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