【プロスピA攻略】田中幸雄 の評価点

| リーグ/12球団 | リーグ/純正 | リアルタイム対戦 |
| 7/10点 | 8/10点 | 7/10点 |
| パワーA圏内 |
ミート・パワーBのパワー型・高弾道、称号次第でミパB同値やパワーA、走力Bが狙える、ショート・レフト・センターが守れる。
| <2021S2OBからの変更点> | |
| UP | |
| DOWN | |
| 変更なし | |
打撃面が優秀なショート&外野手。
称号でパワーAにするのが良いのかな、リーグメインなら同値を。
守備力特に捕球がEなので、使うなら外野かな・・・それでも特守で捕球Dにはしたい。
【12球団チーム】
リーグでは、パワー型、チャンス◎がコンボになるなら。
リアタイでは、坂本や池山持っているならそれでいいんだけど、自チームファイターズでやっているなら十分に戦力に入って来る。
捕球がD圏内なのが気にはなるが、適性Bで肩力A圏内は十分使える。
【自チーム純正】
自チームショートの中では一番火力がありそうだし、高弾道ではあるがパワーA圏内のチャンス◎持ちは悪くはない。
走って確保するのもあり!
【プロスピA攻略】田中幸雄 基本能力

| 適正 | コスト | 球団 |
| 遊B | 37 | ファイターズ |
| 弾道 | ミート | パワー | 走力 |
| 高弾道 | 75B | 77B | 68C |

| 捕球 | スローイング | 肩力 |
| 48E | 70B | 78B |
| 守備積極性 | 走塁積極性 | 盗塁積極性 |
| 普通 | 普通 | 普通 |
【プロスピA攻略】田中幸雄 オススメ称号
称号「★×4電光石火」
| 能力 | ミート | パワー | 走力 |
| 称号+ | +2 | 0 | +2 |
| 称号後の能力 | 77B | 77B | 70B |
【プロスピA攻略】田中幸雄 特殊能力
| 特殊能力 | 詳細 |
| 【超】チャンス◎ | ・ミート中UP ・パワー中UP (得点圏にランナーがいる際) |
| 固め打ち・改 | ・1本ヒットを打っているとミート中UP ・2本以上打っていると更にミート中UP |
| 対左投手 | ・左投手の球威小DOWN ・左投手の制球小DOWN |
【プロスピA攻略】田中幸雄 の経歴
基本情報
| なまえ | たなか ゆきお |
| 国籍 | 日本 |
| 出身地 | 宮崎県都城市 |
| 生年月日 | 1967年12月14日 |
| 身長 | 184 cm |
| 体重 | 91 kg |
| 背番号 | 37(1986年 – 1990年) 6(1991年 – 2007年) |
選手情報
| 投球・打席 | 右投右打 |
| ポジション | 遊撃手、外野手、一塁手、三塁手 |
| プロ入り | 1985年 ドラフト3位 |
| 初出場 | NPB/ 1986年6月10日 |
| 年俸 | ━ |
| ■1988年に大島康徳のフォームを参考に、構えた時の手の位置を後ろにしてバックスイングを小さくし、足を上げてステップを踏みタイミングを取るようになり、打撃が開花した。1995年頃からは左足を小さく引いてタイミングを取る振り子打法を取り入れている。右肘遊離軟骨の痛みに悩まされてからは負担を軽減するために左腕主体のフォームを作り上げたが、腕を伸ばした際に左肘が回転するため右腕の腕力でカバーしていたという。内角への球を好んで打ちに行き、落合博満からは「インサイドの球に突っかからなければもっと早く2000本安打を達成できたはず。ただ、そういうこだわりが長い現役生活に繋がったのだろう。」と評されている。 入団1年目から4年目にかけて同姓同名の投手・田中幸雄が日本ハムに在籍していたため、球場のスコアボードや新聞紙上では投手の田中幸雄を田中幸、内野手の田中幸雄を田中雄と表記した。場内アナウンスでは背番号によって区別していた。 |
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
都城高等学校
日本ハムファイターズ
北海道日本ハムファイターズ (1986 – 2007)



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