【プロスピA攻略】床田寛樹 の評価点

| リーグ/12球団 | リーグ/純正 | リアルタイム対戦 |
| ∞/10点 | ∞/10点 | 10+1/10点 |
| 分かりやすく強い投手 |
速球151km/h真っスラ、制球スタミナAの同値、称号次第でALL・A三点同値が可能、先発可能左腕。
↓↙方向に同一方向変化球あり、変化球7種類。
| <2024S1からの変更点> | |
| UP | 球速+1km/h、真っスラB→A、カーブE→D、シンキングスピリットB→A |
| DOWN | 高速スライダーC→D、中継ぎF→G |
| コントロール→グラウンドボーラー | |
よく誰が強い?と聞かれるときに、この床田をお勧めしています。
変化球の球種が良い、変化量もいい、特殊能力が良い、パラメーターが良い、左投手の中で一番使い勝手が良いと。
前回はこれに中継ぎ可能という点がありましたが、今回は中継ぎ不可。
でもコントロールの上位互換であるグラウンドボーラーをゲットして、変化球コントロールも概ね上がって強化されました。
今回のエース12人の中でもトップクラスの強さかな。
【12球団のチーム】
リーグでは、制球スタミナA同値、超グラウンドボーラー対ピンチ・キレ・と強いね。
リアタイでは、中継ぎが出来なくなったのは・・・まあ仕方ないかな(;´Д`)
能力的には前回同様先発で十分使っていけるレベル、グラウンドボーラー習得で変化球コントロールが良いのが生きますね!
【純正チーム】
EXでも出ていたので、まぁ今回はいいかなという人も多そうですが、取れていない人が選択選手でどちらを取るか・・・悩むだろうなぁS1かS2か・・・。
中継ぎありなしはリーグでもリアタイでもかなり重要なので、個人的にはS1派ではあるんですが、グラウンドボーラーもこの選手であれば十分生かせるので・・・まぁそれまでに引けたらそちらを残しましょう( ̄▽ ̄;)
【プロスピA攻略】床田寛樹 基本能力

| 適正 | コスト | 球団 |
| 先S | 36 | カープ |
| 球威 | 制球 | スタミナ |
| 77B | 80A | 80A |
| 先発 | 中継ぎ | 抑え |
| S | G | G |


| 捕球 | スローイング | 肩の強さ |
| 62C | 53D | 70B |
【プロスピA攻略】床田寛樹 オススメ称号
称号「★×3うなる剛腕」
| 能力 | 球威 | 制球 | スタミナ |
| 称号+ | +3 | 0 | 0 |
| 称号後の能力 | 80A | 80A | 80A |
【プロスピA攻略】床田寛樹 特殊能力
| 特殊能力 | 詳細 |
| 【超】超グラウンドボーラー | ・ベストピッチ時に打球が飛びづらくなる ・球のブレが小さくなる ・打者のミート中DOWN |
| 対ピンチ・改 | ・各種投手能力UP ・打者のミート小DOWN ・打者のパワー小DOWN (得点圏にランナーがいる時) |
| キレ | ・変化球の曲がり始めが遅くなる ・打者のミート小DOWN |
【プロスピA攻略】床田寛樹 の経歴
基本情報
| なまえ | とこだ ひろき |
| 国籍 | 日本 |
| 出身地 | 兵庫県尼崎市 |
| 生年月日 | 1995年3月1日 |
| 身長 | 181 cm |
| 体重 | 90 kg |
| 背番号 | 28(2017年 – ) |
選手情報
| 投球・打席 | 左投左打 |
| ポジション | 投手 |
| プロ入り | 2016年 ドラフト3位 |
| 初出場 | NPB / 2017年4月5日 |
| 年俸 | 1億円(2024年) |
| ■スターダムに所属していた女子プロレスラーの澄川菜摘は従姉妹にあたる。 |
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
箕面学園高等学校
中部学院大学
広島東洋カープ (2017 – )
| 年度 | 登板 | 勝利 | 敗戦 | 奪三振 | H | セーブ | 防御率 | 勝率 | 投球回 |
| 2022 | 17 | 8 | 6 | 74 | 0 | 0 | 2.84 | .571 | 114.0 |
| 2023 | 24 | 11 | 7 | 86 | 0 | 0 | 2.19 | .611 | 156.0 |



コメント
今年の床田EXとこの床田だったらどっちが良い?
それと超対ピンが対ピン改に変わってますがそれについてはどう思いますか?
ヒカリさま>
リーグであればほぼ一緒だと思うんですが、EXのコンボ発動は確定ではないのでスピリッツ+100確定のS2の方が良いかなと思います。
リアタイではグラウンドボーラーという特殊能力がかなりいい特殊能力で熱気よりも強いし、ベストピッチしやすく変化球コントロールが良くなったS2床田は強いと思います。
一つだけS1(EX)床田がS2床田を上回っている場所としては、中継ぎ可能で対ピンチキレ持ちの左の変化球7種類持ちというのが非常にやばいので、ここがこのS1床田の強みだと思います。
対ピンチに関しては超60%、改55%に関してはあまり関係ないかなと思います、S1は中継ぎで投げれるのでピンチ場面で投入して無理やり発動させることができますが、S2は先発のみなのでピンチ場面を自身で招かないと発動しないため、S1とS2の対ピンチの重要度が違うと思います(S1の方が重要)。
運用方法にもよりますが、性能はS2、実用性はEXといった感じだと思います(/・ω・)/