【プロスピA攻略】ファルケンボーグ の評価点
| リーグ/12球団 |
リーグ/純正 |
リアルタイム対戦 |
| 9/10点 |
9/10点 |
7/10点 |
速球157km/h、球威Aの球威型、称号次第で制球Aが可能、中継ぎ抑え可能右腕。
変化球2種類。
| <2019S2外国人OBからの変更点> |
| UP |
|
| DOWN |
|
| |
ノビ・奪三振→豪速球・存在感 |
特殊能力に変更がありましたが、結果リーグ専用のような選手には変わりなし。
変化球が2種類で対ピンチなしキレなしでは・・・きついね。
リーグ面では中継ぎで球威・制球A圏内は強い。
【12球団のチーム】
リーグでは、球威型・超豪速球がコンボになるなら。
リアタイでは、変化球が2種類はさすがに・・・きついね。
【純正チーム】
2019年以来なので3年ぶり。
現役当時は打たれない中継ぎとして非常に強かったのに、プロスピのフィルターに通すとこんな感じなんですね。
リーグでは十分価値がある選手ですので、リーグメインの方はどうぞ(^^♪
【プロスピA攻略】ファルケンボーグ 基本能力
| 球威 |
制球 |
スタミナ |
| 80A |
77B |
61C |
| 先発 |
中継ぎ |
抑え |
| G |
S |
C |
| 捕球 |
スローイング |
肩の強さ |
| 41E |
44E |
80A |
【プロスピA攻略】ファルケンボーグ オススメ称号
称号「★×3精密機械」
| 能力 |
球威 |
制球 |
スタミナ |
| 称号+ |
0 |
+3 |
0 |
| 称号後の能力 |
85A |
80A |
61C |
【プロスピA攻略】ファルケンボーグ 特殊能力
| 特殊能力 |
詳細 |
| 【超】超豪速球 |
・ストレートの初速と終速の差が小さくなる ・打者のパワー中DOWN |
| 存在感・改 |
・打者のミート中DOWN ・打者のパワー中DOWN (3点差以内のリリーフ登板時のみ) |
| 重い球 |
・被本塁打率DOWN ・打者のパワー小DOWN |
【プロスピA攻略】ファルケンボーグ の経歴
基本情報
| なまえ |
ぶらいあん とーます ふぁるけんぼーぐ(ブライアン・トーマス・ファルケンボーグ) |
| 国籍 |
アメリカ合衆国 |
| 出身地 |
カリフォルニア州ニューポートビーチ |
| 生年月日 |
1978年1月18日(44歳) |
| 身長 |
200 cm |
| 体重 |
106 kg |
| 背番号 |
25(2009年 – 2013年) |
選手情報
| 投球・打席 |
右投右打 |
| ポジション |
投手 |
| プロ入り |
1996年 ドラフト2巡目 |
| 初出場 |
NPB / 2009年4月4日 |
| 年俸 |
─ |
| ■2メートルの長身と真上から振り下ろすオーバースローから角度をつけて投げる平均球速約150km/h、最速158km/hのフォーシームと、平均球速137.2km/h、最速142km/hのSFF、平均球速126km/h、最速132km/hの縦のカーブを武器に奪三振の山を築く。速球派の外国人投手にありがちな制球難とは無縁であり、四死球で崩れるケースは殆ど無く、2009年からは2年連続でリーグの救援投手中トップの与四球率を記録している。また、被本塁打の数が非常に少なく、NPB在籍の5シーズンで打者865人と対戦してわずか8本しか打たれていない。 |
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
ボルチモア・オリオールズ (1999)
ロサンゼルス・ドジャース (2004)
サンディエゴ・パドレス (2005)
セントルイス・カージナルス (2006 – 2007)
ロサンゼルス・ドジャース (2008)
サンディエゴ・パドレス (2008)
福岡ソフトバンクホークス (2009 – 2013)
東北楽天ゴールデンイーグルス (2014)
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