【プロスピA攻略】バウアー の評価点

| リーグ/12球団 | リーグ/純正 | リアルタイム対戦 |
| 8/10点 | 9/10点 | 8/10点 |
| どうせリリースなのでいらないかな |
速球159km/h、スタミナAのスタミナ型、先発可能右腕。
↑ツーシームあり、←↘方向に同一方向変化球あり、変化球6種類。
| <2023S2からの変更点> | |
| UP | パワーカーブB→A、シンキングスプリットE→C、ツーシームダストF→E |
| DOWN | 球威-4、制球-3、スタミナ-1、ストレートB→C、 |
| コントロール、ノビ→奪三振・外角○ | |
2年前と比較なので仕方ないが、パラメーターが大きく下がり特殊能力も弱体化。
正直パワーカーブとストレートの人が、パワーカーブだけの人になった。
これなら限凸掘り込んでまで使わなくてもいいかな・・・と。
ファンなら選択選手(10月)で回収しておいた方が良いかな、今年でリリースするだろうかな。
【12球団のチーム】
リーグでは、スタミナ型、キレ◎・奪三振がコンボになるなら。
リアタイでは、変化球コントロールが良くなった部分もあるが、基本的に曲がるのがパワーカーブとスライダーだけで、前回はノビが付いてたのがなくなったのが痛い・・・。
まぁ好きならという感じ。
【純正チーム】
帰ってきたバウアーだがバットキックでリリースが決まったかな・・・。
欲しい人は急ぎ回収でどうぞ。
【プロスピA攻略】バウアー 基本能力

| 適正 | コスト | 球団 |
| 先S | 37 | ベイスターズ |
| 球威 | 制球 | スタミナ |
| 76B | 75B | 80A |
| 先発 | 中継ぎ | 抑え |
| S | G | G |


| 捕球 | スローイング | 肩力 |
| 52D | 58D | 80A |
【プロスピA攻略】バウアー オススメ称号
称号「★×3勝利の使者」
| 能力 | スピリッツ |
| 称号+ | +30 |
| 称号後の能力 | 5030 |
【プロスピA攻略】バウアー 特殊能力
| 特殊能力 | 詳細 |
| 【超】キレ◎ | ・変化球の曲がり始めが遅くなる ・打者のミート中DOWN |
| 奪三振・改 | ・奪三振確率UP ・打者のミート中DOWN (2ストライク時) |
| 外角○ | 外角にストレートを投げた際 ・ストレートの体感速度がUP ・球のブレ幅小 ・制球微UP |
【プロスピA攻略】バウアー の経歴
基本情報
| なまえ | とればー あんどりゅー ばうあー(トレバー・アンドリュー・バウアー) |
| 国籍 | アメリカ合衆国 |
| 出身地 | カリフォルニア州ロサンゼルスノースハリウッド |
| 生年月日 | 1991年1月17日 |
| 身長 | 185 cm |
| 体重 | 92 kg |
| 背番号 | 17(2012年) 47(2013年 – 2019年7月30日) 27(2019年8月3日 – 2021年) 96(2023年 – ) |
選手情報
| 投球・打席 | 右投右打 |
| ポジション | 投手 |
| プロ入り | 2011年 MLBドラフト1巡目(全体3位) |
| 初出場 | NPB / 2023年5月3日 |
| 年俸 | 9億円(2025年) |
| ■オーバースローから速球は91~96mph(約146.5~154.5km/h)で動きを伴う。変化球ではカーブの評価が特に高いが、優れたチェンジアップ、今後の伸び代があるスプリッター、スライダーも持ち合わせており、奪三振率が非常に高い。速球の最速は、2023年に計測した159km/h。23年5月の日本での初登板を観戦したベイスターズOBの評論家・谷繁元信は「パワー系の変化球投手」と評している。 |
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
ウィリアム・S・ハート高等学校
カリフォルニア大学ロサンゼルス校
アリゾナ・ダイヤモンドバックス (2012)
クリーブランド・インディアンス (2013 – 2019)
シンシナティ・レッズ (2019 – 2020)
ロサンゼルス・ドジャース (2021)
横浜DeNAベイスターズ (2023)
メキシコシティ・レッドデビルズ (2024)
横浜DeNAベイスターズ (2025 – )
| 年度 | 登板 | 勝利 | 敗戦 | 奪三振 | H | セーブ | 防御率 | 勝率 | 投球回 |
| 2023 | 19 | 10 | 4 | 130 | 0 | 0 | 2.76 | .714 | 130.2 |
| 2024 | ━ | ━ | ━ | ━ | ━ | ━ | ━ | ━ | ━ |
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