【プロスピA攻略】ヒルトン の評価点

| リーグ/12球団 | リーグ/純正 | リアルタイム対戦 |
| 7/10点 | 8/10点 | 7/10点 |
| ホーナーの前の助っ人 |
ミートAのミート型・中弾道・右打ち、称号次第で走力Bが可能、二塁・ショートの守備が可能
| <初登場!> | |
| UP | |
| DOWN | |
懐かしすぎるwいわゆるマートンタイプのヒットマン。
アベヒついていてもいいかなと思う選手だったが、スワローズ初優勝の立役者。
2年目いきなり打てなくなってタイガースへ移籍して、岡田に二塁を取られてそのまま解雇されたんだって(wiki)。
当時を知るものとしては、そういう事情があったんだね・・・。
【12球団のチーム】
リーグでは、ミート型・超チャンスメーカーがコンボになるなら。
リアタイでは、守備力が低く中弾道なので・・・好きなら程度。
【純正チーム】
50代の野球ファンなら、クロマティ・ブコビッチと共に背中を丸めたバッティングフォームの選手として記憶に残る選手だった。
ミート型で一応二塁・ショートと守れるが守備面はあまり期待できない。
当時のファンなら。
【プロスピA攻略】ヒルトン 基本能力

| 適正 | コスト | 球団 |
| 二C | 35 | スワローズ |
| 弾道 | ミート | パワー | 走力 |
| 中弾道 | 81A | 75B | 69C |

| 捕球 | スローイング | 肩力 |
| 41E | 25F | 61C |
| 守備積極性 | 走塁積極性 | 盗塁積極性 |
| 普通 | 普通 | 普通 |
【プロスピA攻略】ヒルトン オススメ称号
称号「★×2ラン&ガン」
| 能力 | ミート | パワー | 走力 |
| 称号+ | 0 | +1 | +1 |
| 称号後の能力 | 81A | 76B | 70B |
【プロスピA攻略】ヒルトン 特殊能力
| 特殊能力 | 詳細 |
| 【超】超チャンスメーカー | ・ミート中UP ・パワー中UP (ランナー無しの時に有効) |
| プルヒッター・改 | ・引っ張り方向への打球が失速しにくくなる ・流し方向の打球が失速しやすくなる ・パワー中UP |
| 逆境 | ・ミート中UP ・パワー中UP (7回以降ビハインド時) |
【プロスピA攻略】ヒルトン の経歴
基本情報
| なまえ | じょん でびっど ひるとん (ジョン・デビッド・ヒルトン) |
| 国籍 | アメリカ合衆国 |
| 出身地 | テキサス州ユバルデ郡ユバルデ |
| 生年月日 | 1950年9月15日 |
| 身長 | 185.4 cm |
| 体重 | 86.2 kg |
| 背番号 | 3 (1978年 – 1979年) 42 (1980年) |
基本情報
| 投球・打席 | 右投右打 |
| ポジション | 二塁手、遊撃手、三塁手 |
| プロ入り | 1971年 1月MLBドラフト1巡目(全体1位)でサンディエゴ・パドレスから指名 |
| 初出場 | NPB / 1978年4月1日 |
| 年俸 | ━ |
| ■ヤクルト時代の同僚八重樫幸雄は、ヒルトンについて「ボロボロのグラブを大切にしながら、常にガッツで頑張った。ハートの強さとハングリー精神に溢れた選手だった」と振り返っている。 |
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
ライス大学
サウスウェスト・テキサス短期大学
サンディエゴ・パドレス (1972 – 1975)
ヤクルトスワローズ (1978 – 1979)
阪神タイガース (1980)
メキシコシティ・レッドデビルズ (1982)



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