【プロスピA攻略】青木宣親 の評価点

| リーグ/12球団 | リーグ/純正 | リアルタイム対戦 |
| 7/10点 | 7/10点 | 7/10点 |
| (前奏:ここで勝利を呼べ 行くぞ青木宣親) 皆と共に 描いた未来を掴むため 愛すチームで 更なる伝説築け |
ミート走力Bのミート型・中弾道・左打ち、称号次第でALL・Bやミ走同値が可能、レフトの守備が可能
| <2022S2からの変更点> | |
| UP | |
| DOWN | ミート-1、パワー-3 |
| 固め打ち→対左投手 | |
微減という感じですが、ALL・Bから陥落したことがかなりきついですね。
守備面に関してはダウンしませんでしたが。
今年はTSなしかな・・・侍出てましたし。
一応称号でALL・B可能ですが。
【12球団のチーム】
リーグでは、ミート型・超アベレージヒッターがコンボになるなら。
リアタイでは、厳しいですが、レフトの守備は悪くはない。
【純正チーム】
さすがにTSか昔の青木を使った方が良いかな。
スピリッツ有利なうちだけ使うのはありです。
【プロスピA攻略】青木宣親 基本能力

| 適正 | コスト | 球団 |
| 左C | 32 | スワローズ |
| 弾道 | ミート | パワー | 走力 |
| 中弾道 | 72B | 67C | 71B |

| 捕球 | スローイング | 肩力 |
| 65C | 72B | 54D |
| 守備積極性 | 走塁積極性 | 盗塁積極性 |
| 普通 | 普通 | 慎重 |
【プロスピA攻略】青木宣親 オススメ称号
称号「★×2ミスターフルスいング」
| 能力 | ミート | パワー | 走力 |
| 称号+ | -1 | +3 | 0 |
| 称号後の能力 | 71B | 70B | 71B |
【プロスピA攻略】青木宣親 特殊能力
| 特殊能力 | 詳細 |
| 【超】超アベレージヒッター | ・ヒット確率UP ・ミート大UP |
| 選球眼 | ・ミート小UP |
| 対左投手 | ・左投手の球威小DOWN ・左投手の制球小DOWN |
【プロスピA攻略】青木宣親 の経歴
基本情報
| なまえ | あおき のりちか |
| 国籍 | 日本 |
| 出身地 | 宮崎県日向市 |
| 生年月日 | 1982年1月5日 |
| 身長 | 175 cm |
| 体重 | 80 kg |
| 背番号 | 23(2004年 – 2009年、2014年 – 2015年、2017年8月1日 – 同年8月29日、2018年 – ) 1(2010年 – 2011年) 7(2012年 – 2013年) 8(2016年) 3(2017年 – 同年7月30日) 11(2017年9月2日 – 同年終了) |
基本情報
| 投球・打席 | 右投左打 |
| ポジション | 外野手 |
| プロ入り | 2003年 ドラフト4巡目 |
| 初出場 | NPB/ 2004年7月17日 |
| 年俸 | 3億4000万円(2023年) |
| ■NPBでは通算打率.3199、首位打者を3度獲得。安打を量産することから「安打製造機」と称される。MLBのスカウトからは「MLB以外でプレーしている選手の中で最高の選手。めっきり少なくなった理想的なリードオフマン」「パワー以外の全てを兼ね備える。コンタクト能力に秀でており、2番打者として理想的な選手」と評されていた。 |
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
宮崎県立日向高等学校
早稲田大学
ヤクルトスワローズ
東京ヤクルトスワローズ (2004 – 2011)
ミルウォーキー・ブルワーズ (2012 – 2013)
カンザスシティ・ロイヤルズ (2014)
サンフランシスコ・ジャイアンツ (2015)
シアトル・マリナーズ (2016)
ヒューストン・アストロズ (2017)
トロント・ブルージェイズ (2017)
ニューヨーク・メッツ (2017)
東京ヤクルトスワローズ (2018 – )
| 年度 | 打率 | 安打 | 二塁打 | 三塁打 | 本塁打 | 打点 | 盗塁 | 四球 | 出塁率 |
| 2021 | .258 | 115 | 29 | 0 | 9 | 56 | 0 | 43 | .335 |
| 2022 | .248 | 55 | 8 | 1 | 5 | 22 | 3 | 28 | .336 |



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