【プロスピA攻略】大島康徳 の評価点

| リーグ/12球団 | リーグ/純正 | リアルタイム対戦 |
| 8/10点 | 9/10点 | 8/10点 |
| アーチスト・代打・プル |
パワーAのパワー型・アーチスト・右打ち、称号次第でミパ同値が可能、一・三塁・外野の守備が可能
| <2018S2OBからの変更点> | |
| UP | |
| DOWN | |
| 変更なし | |
久々のアーチスト代打の大島選手。
代打持ちだが、結構いろんな守備が可能で、特守をすることで一塁C、レフト・ライトD≪EEC≫までは行けるんですよね。
対人戦ではプルヒが付いているので残念ですが、CPU相手ぐらいならミート・パワーも多いので打てる選手ですスタメンで使うのもあり。
【12球団のチーム】
リーグでは、パワー型・超アーチストがコンボになるなら。
リアタイでは、どうしてもプルヒが足を引っ張るですよね。
【純正チーム】
いまだと外野でも三塁でもいいかなと思います。
火力がやはり魅力です、また同値圏内というのも良いですね。
【プロスピA攻略】大島康徳 基本能力

| 適正 | コスト | 球団 |
| 一D | 32 | ドラゴンズ |
| 弾道 | ミート | パワー | 走力 |
| アーチスト | 79B | 82A | 60C |

| 捕球 | スローイング | 肩力 |
| 45E | 38F | 58D |
| 守備積極性 | 走塁積極性 | 盗塁積極性 |
| 慎重 | 普通 | 普通 |
【プロスピA攻略】大島康徳 オススメ称号
称号「★×3好球必打」
| 能力 | ミート | パワー | 走力 |
| 称号+ | +3 | 0 | 0 |
| 称号後の能力 | 82A | 82A | 60C |
【プロスピA攻略】大島康徳 特殊能力
| 特殊能力 | 詳細 |
| 【超】超アーチスト | ・弾道がアーチストに変化 ・パワー中UP |
| 代打・改 | ・ミート中UP ・パワー中UP (代打起用時) |
| プルヒッター | ・引っ張り方向への打球が失速しにくくなる ・流し方向の打球が失速しやすくなる ・パワー小UP |
【プロスピA攻略】大島康徳 の経歴
基本情報
| なまえ | おおしま やすのり |
| 国籍 | 日本 |
| 出身地 | 大分県中津市 |
| 生年月日 | 1950年10月16日 |
| 身長 | 182 cm |
| 体重 | 85 kg |
| 背番号 | 40(1969年 – 1976年) 5(1977年 – 1987年) 11(1988年 – 1994年) |
基本情報
| 投球・打席 | 右投右打 |
| ポジション | 外野手、三塁手、一塁手、指名打者 |
| プロ入り | 1968年 ドラフト3位 |
| 初出場 | NPB / 1971年6月17日 |
| 年俸 | ━ |
| ■長打力と勝負強さを兼ね備えた強打者。体全体を使い、力強くボールを叩く豪快なフルスイングが特徴であった。1976年に代打でシーズン7本塁打のプロ野球記録を樹立すると、翌77年からは三塁手のレギュラーを担い、キャリア初となる打率.333、27本塁打を記録。82年からは外野手に転向。翌83年には36本塁打で本塁打王に輝いた。日本ハム時代の90年には通算2000安打を達成している。 |
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
大分県立中津工業高等学校
中日ドラゴンズ (1969 – 1987)
日本ハムファイターズ (1988 – 1994)



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