【プロスピA攻略】山崎武司 の評価点

| リーグ/12球団 | リーグ/純正 | リアルタイム対戦 |
| 10/10点 | 10/10点 | 10/10点 |
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デフォミパ82A同値・アーチスト、レフトD、イーグルスのOBとしては常連だがドラゴンズOBでは初登場。
<超アーチスト・広角改、存在感>、守備はレフト以外に一塁、ライトが可能、肩はそこそこ。
【12球団チーム】リーグ、デフォでミパA同値の時点で使える、守備位置も多く、またこれまでイーグルスで何度も出ているため育成が容易なのも◎またドラゴンズ枠が埋めれれるのも良い。
リアタイでは、現在一塁のアーチストとして村上、山川、ソトと競合するが、デフォ同値なのは山崎だけなのでかなり価値がある。
【自チーム純正】ドラゴンズはアーチストが落合、宇野、大島とコンボが狙えるのは良い。
単純に、ビシエドは2021S2はミパ79Bデフォ同値で、アニバで取れればミパ80Aデフォ同値(予定)のため、この2人は絶対に取るべき選手である。
【プロスピA攻略】山崎武司 基本能力

| 適正 | コスト | 球団 |
| 左D | 31 | ドラゴンズ |
| 弾道 | ミート | パワー | 走力 |
| アーチスト | 82A | 82A | 60C |

| 捕球 | スローイング | 肩力 |
| 44E | 52D | 58D |
| 守備積極性 | 走塁積極性 | 盗塁積極性 |
| 普通 | 普通 | 普通 |
【プロスピA攻略】山崎武司 オススメ称号
称号「★×3勝利の使者」
| 能力 | スピリッツ |
| 称号+ | +30 |
| 称号後の能力 | 3830 |
【プロスピA攻略】山崎武司 特殊能力
| 特殊能力 | 詳細 |
| 【超】超アーチスト | ・弾道がアーチストに変化 ・パワー中UP |
| 広角打法・改 | ・流し方向への打球が失速しにくくなる ・パワー小UP ・ミート小UP |
| 存在感 | ・相手相手にプレッシャーを与える ・ミート小UP |
【プロスピA攻略】山崎武司 の経歴
基本情報
| 国籍 | 日本 |
| 出身地 | 愛知県・知多市 |
| 生年月日 | 1968年11月7日(52歳) |
| 身長 | 182 cm |
| 体重 | 100 kg |
選手情報
| 投球・打席 | 右投右打 |
| ポジション | 一塁手、左翼手、捕手、指名打者 |
| プロ入り | 1986年 ドラフト2位 |
| 初出場 | NPB/ 1989年9月7日 |
| 年俸 | ━ |
楽天時代に大きくプレースタイルを変えている。それまでは配球など読まない、ただ来た球を打つタイプの選手であり、最初の監督だった星野が三振を嫌う監督だったので、三振をしてはいけないという恐怖心を常に持っていた。しかし、野村に「三振だろうと、いい当たりだろうと、アウトはアウトだろう。そんなもん、根拠さえあれば思い切って振ってくればいいんだ。それでダメなら次、考えればいいだろ」と言われたことで三振を怖がらなくなり、野球がまた楽しくなったと述べている。また、三振を怖がらなくなったことでスイングから迷いが消え、野村から教えられた「思い切りの良さが一番大事」を実践するために配球データを洗ったり、野村のベンチ内でのぼやきを参考にして投球を読むことや考えることをするようになったという。技術面では、若い頃はボールに向かって行く打ち方をしていたが、後期は呼び込む打ち方をしていた。
1996年 6月19日の対巨人戦では8回裏に槙原寛己から5番・音重鎮に続いて本塁打を放ち、山﨑の後の大豊も本塁打を放ったため、3者連続本塁打となった。
経歴(括弧内はプロチーム在籍年度)
愛知工業大学名電高等学校
中日ドラゴンズ (1987 – 2002)
オリックス・ブルーウェーブ (2003 – 2004)
東北楽天ゴールデンイーグルス (2005 – 2011)
中日ドラゴンズ (2012 – 2013, 2014)
山﨑武司



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