【プロスピA攻略】宮西尚生(Sランク)の評価|2021 シリーズ1

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【プロスピA攻略】宮西尚生の経歴

【プロスピA攻略】宮西尚生の評価点

リーグオーダーリアルタイム対戦
10点/10点10点/10点

称号次第で球威・制球A同値が可能な投手。12球団・日ハム純正ともリーグオーダーもちろんのこと、
2種類のスラーブを持っているのでリアタイでも活躍できる選手。
現役最強中継ぎ選手の一人である。

【プロスピA攻略】宮西尚生  基本能力

適正コスト球団
S31日ハム
球威制球スタミナ
82A80A64C
先発中継ぎ抑え
GSB
捕球スローイング肩力
45E48E62C

【プロスピA攻略】 宮西尚生 オススメ称号

称号「★×4ミスターコントロール」

能力球威制球スタミナ
称号++1+30
称号後の能力83A83A64C

称号「★×2圧倒的な制球」

能力球威制球スタミナ
称号+0+20
称号後の能力82A82A64C

【プロスピA攻略】 宮西尚生 特殊能力

特殊能力詳細
【超】対ピンチ◎・各種投手能力UP
・打者のミート中DOWN
・打者のパワー中DOWN
キレ・変化球の曲がり始めが遅くなる
・打者のミート小DOWN
ノビ


・ストレートの体感速度がUP
・打者のミート小DOWN

 

基本情報

国籍日本
出身地兵庫県尼崎市
生年月日1985年6月2日(35歳)
身長180cm
体重

79 kg

 

選手情報

投球・打席左投左打
ポジション投手
プロ入り2007年 大学生・社会人ドラフト3巡目
初出場2008年3月25日
年俸2億5,000万円+出来高(2021年)

サイドスローから平均球速約140km/h、最速147km/hのストレートとスライダー、カーブを投げる。日本ハムへ入団してからは、2020年のシーズン終了時点まで、NPBの一軍公式戦734試合に登板している。入団1年目から13シーズン連続で50試合以上の救援登板を経験している一方で、先発のマウンドに立ったことは一度もなく、打席に立ったことも一度しかない(結果は三振)。また、靱帯の外側に遊離軟骨ができやすい体質のため、2019年までに2度にわたって左肘のクリーニング手術を受けた。もっとも、2018年のシーズン終了後に受けた2度目の手術では、左肘内側の側副靱帯が手術を要するほど伸び切っていたにもかかわらず、普通に投げられるほど靱帯の伸縮性が保たれていることが事前の診察で判明した。このように靱帯の柔軟性が非常に高いため、投球の際には、左肘が外側に倒れる傾向が見られる。ちなみに、左肘が痛む時の登板では、投球時に左肘の位置や角度などを変えることでリスクの回避に努めているという。2018年に達成した11シーズン連続の50試合登板はパ・リーグ記録であるが、セントラル・リーグでは、自身と同じ左腕投手の岩瀬仁紀が中日ドラゴンズでの現役時代に(入団1年目の1999年から)15シーズン連続50試合登板のNPB記録を樹立している。宮西自身も、岩瀬の現役最終年だった2018年に11シーズン連続の50試合登板を達成した直後に、「リリーフは辛いことばかりだが、岩瀬さんの存在は大きく(自分の)目標になる」との表現で岩瀬に賛辞を贈った。なお、翌2019年には、シーズン50試合登板の通算回数(12回)でもパ・リーグ記録を達成[。この記録を13年連続に伸ばした2020年末に、日本ハム球団との間で2年契約を結び直したことから、パ・リーグおよび日本ハム一筋で岩瀬の記録に並ぶ余地を残している。

 

年度登板勝利敗戦奪三振Hセーブ防御率勝率投球回
20195512514301.710.33347
20205000722182.050.66748

 

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